事業紹介事業紹介

東京ドームシティには、様々な施設があります。

各施設の公式サイトを巡って、バーチャル訪問してみよう!

  1. 東京ドームシティの顔とも言える日本初の全天候型多目的スタジアム。ジャイアンツの本拠地としてはもちろん、国内外のビッグネームらによるコンサートや各種イベントの会場としても利用されています。この器からどんな感動を発信していくかが、大きなカギを握っているのです。

  2. 天然温泉をはじめ約70店舗のショップ&レストランなど、都会の真ん中でゆったり癒される楽しみを存分に味わっていただける大型施設。オープン1年間で来場者数1,704万人を突破したこの超人気スポットの新たな魅力を存分に引きだしてください!

  3. フリーゲート(入園無料)でファミリーにもカップルにもオススメのアトラクションが目白押し!世界初のセンターレス大観覧車など、様々な個性的アトラクションが楽しめます。日々、進化していくアトラクションズエリアでお客様に笑顔いっぱいの感動をお届けしていきます!

  4. 2009年4月オープンの765名収容の戦隊ヒーローショー準専用劇場。ヒーローショーで多くのお子様に楽しんでいただいているのはもちろん、コンサートや演劇など様々なイベントが開催されており、東京ドームシティの新名所として注目されています。

  5. 2011年8月オープンのASOBono!は、ボールプールや、おままごと、プラレールなど、子どもだけでなく、大人も一緒に、家族で自由に思う存分楽しむことができる、都内最大級の屋内型キッズ施設です!

  6. 2008年3月オープンのMEETS PORTは、コンサートを中心としたさまざまなイベントを開催する多目的ホール(TOKYO DOME CITY HALL)と、大人の女性をターゲットにした飲食店街、さらにガーデンを備えた、上質のエンタテインメント空間です!

  7. MEETS PORT(ミーツポート)の地下に広がる、最大3,000人超のキャパシティを誇るエンタテインメント・ホール。ステージと客席がひとつになった空間は、まさにエンタテインメントのど真ん中です!

  8. 1962年のオープン以来、格闘技ファンにとっては“聖地”とも言える場所。四角いマットの上では、連日、ボクシングやプロレスなどの熱戦が繰り広げられています。数々の名勝負や伝説が生まれたこの場所で、次のドラマを演出し、感動を届けるのは誰!?

  9. 展示会やコンベンション、セミナー、販売催事、パーティー、エンタメ系イベント、フリーマーケット…と、あらゆるニーズに応えられるフレキシブルなイベントホール。いろんな感動をカタチに変えるステージを、いかに活用しますか。

  10. 2013年9月オープンのスポドリ!は、野球・ゴルフ・ボルダリングとタイプの異なる3つのスポーツを通して、「スポーツ人(=スポーツへチャレンジする人)のさまざまな想いを受け止める」をコンセプトに、誰もが気軽に楽しく、また真剣にスポーツにチャレンジできる環境を提供します。

  11. 全54レーン・オートスコアラー付きのボウリング場。所属プロによる教室や大会、競技会なども開催されています。ボウリングと一緒に東京ドームシティ内の飲食店も楽しめるパックメニューもあり、楽しみ方は自由自在。2017年3月には新たに「CuBAR LOUNGE(クーバーラウンジ)」がオープン。ボウリングの新スタイルとは…?

  12. 都内最大級の屋内ローラースケートリンク。リンクや天井に仕掛けられたライティングで見たこともない光の空間を演出。フロアに響き渡る最新のDJサウンド。東京ドームだけ!キラキラ光る特製レンタルシューズで滑っちゃおう!

  13. 「宇宙を感動する」をコンセプトとし、楽しみながら、知識を深めることができる9つのエリアから構成されており、各エリアで新しい宇宙との出会いを楽しめます! 東京大学総合研究博物館との産学連携プロジェクトや、直径11mの大迫力「シアター宙(ソラ)」など見所満載!

  14. 2017年4月、東京ドームシティに新しいカルチャースペースが誕生!「Art + Amusement」「and」「 More」の頭文字からなる、楽しさとライブ感に満ちた大人のための「遊べるギャラリー」。 最先端のメディアアートから工芸、サブカルチャーまで、様々なジャンルを横断する欲張りな「アソビジュツ空間」です!

  15. 都心最大のエンタテインメントエリア、東京ドームシティにそびえる地上43階建ての超高層ホテル。東京ドームシティ内の各施設との連携はもちろん、交通至便なビジネスの拠点としてもご利用いただくために様々な企画を仕掛けていける、おもてなし空間なのです。(株)東京ドームのグループ会社 (株)東京ドームホテルが経営しています。