


毎年300万人もの観光客が訪れ、熱狂する日本を代表する夏祭りです。
祭り本番に出陣した大型ねぶたの迫力ある動きと、囃子方の演奏に合わせ
「ラッセラー」の掛け声とともに跳ね踊る「跳人(はねと)」の乱舞をお楽しみください。
ふるさと祭り東京イベント期間中の1月11日(水) ~ 15日(日)に青森ねぶた運行を行います。ねぶた運行の際にハネトとして参加していただける方を募集します。詳しくは、青森市HPをご覧ください。→ こちら


三国志や水滸伝などを題材にした勇壮で色鮮やかな武者絵が描かれた扇ねぷたや、 組ねぷたが、ヤーヤドーの掛け声と共に市内を練り歩く祭りです。 直径約4mの大太鼓を打ち鳴らす「情っ張り太鼓」も登場します!
<弘前ねぷた運行時間 各30分程度>
ご不明な点は下記にお問合せください。
2012年1月4日(水)~2012年1月6日(金)
(営業時間9:00~17:00)
弘前市役所観光物産課 電話:0172-35-1128
イベント本番中(2012年1月7日(土)~10日(火)
東京ドームシティわくわくダイヤル 03-5800-9999


盛岡さんさ踊りは、盛岡市中央通りを主会場に、勇壮な太鼓と華麗な踊りのパレードと輪踊りが行われる盛岡の夏祭りで、2010年に33回目を迎えました。
参加者は太鼓12,200、笛1,900、踊り手20,300、合計34,400名(4日間延べ)。2010年のお祭りでは期間中1,352,000名のお客様を迎えました。
勇壮な太鼓と華麗な踊りの“魅せる祭り”と“参加する祭り”として“来て、観て、魅せられ、加わるさんさ”をキャッチフレーズに祭りが盛り上がります。


御陣乗太鼓(ごじんじょだいこ)は輪島市名舟町に伝わる伝統芸能で、 その昔、この地に攻め込んだ上杉謙信の軍勢を、武器を持たない村人たちが鬼面や海草をつけ、 夜陰に乗じて陣太鼓を鳴らして追い返したのが起源といわれている石川県指定の無形民俗文化財です。


飛び散る汗、キリッとした真顔、溢れる笑顔、手足の先まで魂こめて、舞い踊る、いっせいに決まったジャンプ 楽しさ舞う大江戸ダンス。
大江戸舞祭は 東京ラプソディ、丘を越えて、童謡 唱歌を編曲した楽曲を使って、子供たちが真顔笑顔で踊る連踊りで、花纏はシンボルです。


文京区白山に富山会館がある。富山県人会の人達が毎月、おわら踊りの稽古をしている事もあり、その踊りの発表の場と地元商店街の地域活性化の想いがコラボし、毎年10月の第一土曜日に「おわら」を開催、今年10回目が行われた。