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フランス パリ出身。
フランス人の父と日本人の母の間に生まれる。
祖父は慶応義塾大学医学部名誉教授 林 髞(はやしたかし)。
パリに生まれドイツ、イギリス、オランダで幼少期をすごし、聖心(ベルギー、日本、フランス)で教育を受ける。
パリの大学で日本文化を学び理解を深める。 その間、パリの多くの美しいデザインの世界にひかれ現在に至る。 1981年父の仕事で日本に戻り、2002年まで聖心インターナショナルスクール(中、高の図書館)に勤務し、22年間中学、高校のファッションショーの舞台演出を全てプロデュースする。
同時に1983年よりコンセプト・クリエイター(自身でこの言葉を創作する)の活動をスタートする。
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| 2008年5月シャンパーニュ地方ランスにてシュバリエの勲章を授与され、当主シャンパーニュ・テタンジェ氏とTV撮影をうける。その他、数多くの雑誌よりデザインの取材を受ける。 |
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“美しいテーブルを作るには、一番大事な基本はおもてなし!”
それにはポジション、ディプロマ、先生、という立場はフランスにはありません。
世界中のどこの国においても何世紀にもわたって代々受け継がれる事であって、それぞれの世代、時代で一人一人が自分の個性を生かして多くの方々をお招きし、楽しんでいただくものです。
ヨーロッパでは(特にフランス)“ノブレス・オブリージュ”はシンプルにものを表現する、美しく正直に・・・シンプル イズ ベスト! 2011年東京ドームのアンヌ・マリ テーブルセッティングコーナー:
皆様、どうぞ肩の力をおとして一週間の間だけの、マリさんの一瞬をのぞきにいらして下さいませ。 |
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東京都出身。 1962年(昭和37年)慶応大学在学中、TVドラマ「七人の刑事」でデビュー。
その後、NHK大河ドラマの主演をはじめ、テレビ、映画、舞台で数々のドラマでも活躍を続け、CMにも多数出演。他方、画家としても有名で、その作品は高い評価を受けており、1974年より1985年まで二科展連続入選。1998年「石坂浩二写真集」を出版。
2006年12月16日公開の「犬神家の一族」では27年ぶりに金田一耕助を演じ、来年は江姫で千利休役が決定している。 |
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『細雪』
『忠臣蔵 四十七人の刺客』(柳沢吉保役)
『日本沈没』(山本尚之総理大臣役)
『県庁の星』(古賀等役)
『犬神家の一族』(2006年12月)(金田一耕助・6作目)
『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール ディアルガVSバルキアVSダークライ』(ダークライの声)
『私は貝になりたい』(矢野中将)
『沈まぬ太陽』(国見正之)
他多数 |
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『白い巨塔』(2003年:東貞蔵役)
『新選組!』(NHK大河ドラマ:佐久間象山役)
『東京湾景』(2004年7月-9月)
『古畑任三郎ファイナル第1夜「今、甦る死」』(2006年1月:郷土資料館館長・天馬恭平役)
『氷壁』(2006年1月-3月 NHK 八代哲夫役)
『魔王』(2008年7月-9月)TBS(芹沢栄作役)
『坂の上の雲』(2009年11月29日)NHK(山本権兵衛役)
『獣医ドリトル』(2010年10月-12月)TBS(富沢教授役)
『江姫』(NHK大河ドラマ:千利休役)
他多数 |
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| 群馬県沼田市出身。 |
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| 群馬県沼田市の旧家に生まれる。生家は建築当時江戸期の町屋づくりに戻され、国指定重要文化財として沼田城址公園に移築。児童文学の童謡詩人島田忠夫に、“うぶかたみちこ”は9才の大型新人といわれるなど、モダンな父と歌人の母(たつゑ)の間で幼少期は感性豊かに過ごす。 |
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| 日本女子大卒業(物理化学入学、卒業時は国文学科)。在学中に戦後の能楽普及のため、学生能楽連盟立ち上げに参加。宝生流能楽への普及につとめ、学生時代、染井能楽堂にて宝生九郎の地頭、野口兼資の後見で“紅葉狩”の演能。
卒業後、料理研究家飯田深雪氏に師事。 |
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| 料理研究家として新聞五紙と数多くの雑誌に料理で活躍し、エッセイなども執筆する。 |
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| NHK「きょうの料理」に初出演。民放では料理ジョッキーで川崎敬三、キッチンパトロールで坂本九、菅原洋一などと共演しながら、料理研究家として講演も多く多忙の日々を送る。 |
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| 友人の建築家林雅子によってパティオのあるサロンを新築。サロン・ウブカタ設立(サロン・ド・ウブカタ)。松下電器ガス機器事業部と専属契約。ハード部門で研究開発を手がける一方で、広告、ポスター、数多くの女性誌に料理を発表。 |
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| 日本でまだ洋食器のフルセットがなかった時代、千趣会の洋食器シリーズ、和食器シリーズを提案。当時電子レンジやオーブンにも入るもてなし食器は大好評であった。その頃から、もてなしの仕事が多くなり、NHK「きょうの料理」“ちょっとごちそう”、“気軽なもてなし”と出演。短大の非常勤講師や大学のセミナーなどを行う。 |
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| 1983年から在団法人生方記念文庫の設立にたずさわり、蔵を生かした記念文庫を開館。 |
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| 沼田市に生方記念文庫を寄付。歌人たつゑの文庫として、沼田にかかわる方の展示も年一回する場所として地元の方にも親しまれる。 |
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| 東京ドーム、テーブルウェア・フェスティバルに食空間提案出展とステージセミナーが始まる。10年間毎年食空間提案出展。和洋共生の暮らしを楽しむ提案をしてきた。 |
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| TALK、TCS(旧食空間と生活文化ラウンドテーブル)に入会。 |
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| TCS 運営委員副会長を経て名誉顧問。伝統と創造の指導にあたる。 |
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| 東京ドームテーブルウェア・フェスティバル審査委員。 |
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| TALK 二級試験が始まり、認定講師となる。TALK 二級試験が始まり、認定講師となる。 |
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| テーブルウェア・フェスティバルでは隔年の食空間提案出展とステージセミナーを行う。 |
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| ステージセミナー“伝統の和の器 あしらいヌーボー”。 |
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| 食空間提案“心の楽園―鳥うたい蝶は舞う”を出展。ステージセミナーは、“フィギュアとオーナメント”。
旧TALK、TCSがNPO法人食空間コーディネート協会となり、現在理事。 |
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| テーブルウェア・フェスティバル、ステージセミナー“食卓を楽しくする 暮らしの中のセンターピース” |
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| 第19回テーブルウェア・フェスティバル実行委員会審査員。食空間提案出展とステージセミナー |
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東京ドームでの食空間出展は今回で13回目。ステージセミナーは14回目である。
文化的要素をもつサロン・ド・ウブカタで、心暖かに家族の幸せを招く美味な料理とテーブルコーディネートを指導する。伝統の幅広い知識と奥深い内容で完成と美意識をみがくことの指導を充実しておる。リフレッシュして笑顔で帰る生徒を見送るのが楽しみのひとつ。
TALK認定講師として食空間コーディネーター資格試験の実技を熱心に指導している。きめの細かい暖かな指導が定評。
食のコンサルタント。質の高い食空間コーディネーターの育成にも力を入れる。
食卓は人間形成に大切なところ、美味しい料理は人を育てると料理研究家としてずっと提案してきた。今やっと卓育が動き出した。 |
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額装が出来上がったタンカ(仏画)を眺めながらの食卓。
遣唐使船がもたらした仏教芸術、美術、文化、建築、楽器、伎楽、彫刻、薬、食材。国際色豊かになった天平時代。生きとし生けるもの、民の幸せと国の繁栄を祈る聖武天皇。
日本の国づくりの都、平城京の頃の話は尽きることがありません。 |
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東京都出身。 1966年アメリカ留学から帰国後、『タイム・ライフ』誌、『ニューズウィーク』誌東京支局編集部に勤務。その後ショービジネスの世界へ進み、音楽事務所・音楽出版社の役員を経て、1975年独立し(株)タキ・オフィスを設立。
オードリー・ヘップバーンやソフィア・ローレンをはじめ海外大物アーティストのCM出演交渉や音楽祭などで、国際間のコーディネーターとして先駆的役割を果たす。 1987年出産を機に家庭生活を中心にすえ、講演、シンポジウム、TVコメンテーター、各種委員、著述等、国内に活動の場をひろげる。 女性初の国会議員であった明治人の母・加藤シヅエの精神と言葉を、広く語り継ぐことを使命とし、認定NPO法人難民を助ける会の副理事長を務めるなど、ボランティア活動にも精力的に励む。 日本アンチエイジング歯科学会「2009年度アンチエイジング アワード」受賞。
著書多数、近著に『50歳からの自分磨き』(大和書房)。
テーブルウェア・フェスティバルとの出会い 伴侶である建築家・プロダクトデザイナーの黒川雅之の創造活動に啓発されつつ、様々な仕事を通して見聞を深め、日常生活のなかに自身の美意識を培ってきた。ご縁あって2003年より、「テーブルセッティングによる食空間提案」に参加させていただき、感性とアンテナを総動員し嬉々と取り組んでいる。この出展を機に2005年、リゾートホテルのテーブル・コーディネートを手掛けた。 |
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中尾ミエ、元「イッセイ・ミヤケ」副社長、元「電通アイ」プロデューサーとともに、60代“ゴマシオ白髪”の女性4人で“チーム ソルトン セサミ”を発足。 身の丈に合った社会への小さな恩返しを目指し、様々なボランティア活動を重ねている。チームで60代半ばにして社交ダンスに挑戦したり、ジャズ・ボーカルの特訓など、「何かを始めるのに遅すぎることはない!」を実践中。 |
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カジュアル・リッチで、ポップに愉しみたい!
昨年久し振りに訪れたパリ。85年もの歴史を持つホテルに宿泊しましたが、気品ある落着きは変わらず、加えて、リニューアルのあとの明るくポップな感じのテラス・レストランが、とても居心地よく & 美味しく、感動でした。
ところ変わって東京で友だちのホームパーティに招かれたとき、またとっても新鮮な感動がありました。 “紙皿 & 紙コップ”との出会いです。なんてお洒落! いままでのともすれば無味乾燥でチープな紙皿の概念とはまったく異なり、エコロジカルな思想があり、デザイン性があり、カジュアルなのに、なんともリッチな気分でした。
この2つの感動を、秩序と冒険 〜 純白と色彩に託し、今回[私の食空間]でカタチにしてみたいと思っています。
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愛知県名古屋市出身。 1987年武蔵野美術大学油絵学科卒業。
1998年VOCA展に入選。
神保町にある珈琲店の巨大壁画、東京湾アクアライン海ほたるの壁画など、パブリックアートも多数制作。
学研・城戸真亜子アートスクール主宰。中部国際空港株式会社顧問、中日本高速道路株式会社懇談会委員なども務め、幅広く活動を展開している。
集英社より『ほんわか介護〜私から母へありがとう絵日記』を発売。
ホームページ http://www.maako.jp/ |
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宝塚市観光100年事業
古瀬戸喫茶店・壁画(浮遊する桃・3m×20m)制作
宝塚グランドホテルCI
出石グランドホテルCI
住都公団関西学研都市ハーモニーヒルズ木津開発事業
奈良交通路線バス・ボディペインティング
東京アクアライン「海ほたる」壁画
新静岡センタービル・壁画(2.7m×14.55m)
オブジェ「大地の女神ガイヤ」(高さ20m)制作
船橋「ルネ・アクシアム」モニュメント
都市機構「リバーハープコート南千住」モニュメント |
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城戸真亜子主宰 城戸真亜子アートスクール (学習研究社)
東京湾横断道路名称選考委員会委員
通商産業省伝統工芸品産業審議会委員
UR都市機構葛飾区新宿六丁目地区開発基本計画検討委員
銀座通り景観検討会委員
中日本高速道路株式会社 懇談会委員
荒川区観光親善大使
テレビ東京 番組審議会委員
中部国際空港株式会社 顧問 |
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NTTドコモ未来ミュージアム審査委員
朝日新聞・風車のある風景絵画コンテスト審査委員長
青山芸術祭 デザインアワード審査員
LION川の絵コンテスト審査委員 |
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今回初めて〈テーブルウェア・フェスティバル〉に参加させていただくことになり、とてもうれしく思っています。
私が提案するのは、制作中の作品のあるアトリエに、親しいお友達を招いての気取らないパーティのテーブルです。
実際、私は今春の個展に向けてここ数年のテーマ「水」の連作を制作中。
ラストスパートはアトリエにこもりっきりになってしまうので、たまには気晴らしにお友達と楽しもう!
というわけです。絵描き仲間が多いので、話題は作品づくりにも及ぶでしょう。
いつものように制作の刺激になる話しも期待できます。
光の差し込むアトリエの大きな作業テーブルの上をかたずけて、素朴なテイストの食器を並べます。
小さいながらも庭で栽培しているオーガニックな野菜や果物を使って、さあ、ピッツアでもやきましよう! |
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東京 麹町出身。 帽子デザイナーというファッションの世界で活動後、1978年以降、本格的に テーブルコーディネートの仕事に取り組み、このジャンルのパイオニアとして活動。
雑誌や広告などで“テーブルコーディネート”というジャンルを広めながら百貨店、ホテルなどで展覧会やセミナーを行ったり、審査員として活動。NPO法人食空間コーディネート協会筆頭副理事長として、テーブルコーディネーターの育成・啓蒙に力を注いでいる。
伝統的工芸品月間推進会議委員、九州有田町ふるさと大使。 |
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新宿リビングデザインセンターOZONEアカデミーにてセミナーを開講。 現在、そごう横浜店、千葉店、八王子店、池袋西武にプロデュースした商品が、クニエダZenの売場で販売されている。 |
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<エッフェル塔>
初めてパリに行った時に見たエッフェル塔は、モノクロ映画の中のエッフェル塔と全く同じだったので、まるで初めての出会いではないのじゃないかとさえ思いました。
私たちの年頃はアメリカ映画が主流の頃でしたから、ヨーロッパの、それもフランス映画のパリともなると終戦から何ヶ月も後のことでした。
でもその眺めはとても衝撃的で、ましてや本物に出逢った時は、その前の広場で立ちすくんでしまう程の感激だったのをはっきり覚えています。
35年以上も写真家の主人と共に、通い続けたパリのホテルは散歩がてら10分も歩けば、エッフェル塔に行けるので、主人が亡くなってからも、今でも私はこの古いホテルに泊って、相変わらずエッフェル塔に通っています。
今ではパリのエッフェル塔の周りは ほとんど私の故郷になっています。
大好きな 大好きな エッフェル塔です。
2010/11/17 クニエダヤスエ |
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東京都出身。 東京・乃木坂に生まれる。父はヴァイオリニストで、元NHK交響楽団コンサートマスター。トットちゃんのトモエ学園から香蘭女学校を経て、東京音楽大学声楽科でモーツアルトを専攻。卒業と同時にNHK放送劇団に入団。1953年のテレビ放送開始と共にNHKテレビ女優第1号として活躍。その後、文学座研究所、ニューヨークのMARY TARCAI(メリー・ターサイ)演劇学校などで学ぶ。アメリカのテレビ番組、ジョニー・カーソンの『ザ・トゥナイト・ショー』など、多くのテレビ番組に出演。また、タイム、ニューズ・ウィーク、ニューヨーク・タイムズ、ヘラルド・トリビューン、ピープルなどに日本の代表女性として紹介される。日本で初めてのトーク番組『徹子の部屋』はこの2月で35年目を迎える。
著作『窓際のトットちゃん』は760万部というベストセラーの日本記録を達成。英語、ドイツ語、フランス語、ロシア語、中国語、アラビア語など、世界35ヶ国で翻訳される。日本語版の印税で社会福祉法人トット基金を設立。プロのろう者の俳優の養成、演劇活動、手話教室などに力を注ぐ。ユニセフ(国連児童基金)親善大使として、アフリカ、アジアなどを訪問。メディアを通して、子ども達の現状報告と募金活動などに従事。日本ペンクラブ会員。「いわさきちひろ美術館・東京・館長」「新星東京フィルハーモニー交響楽団副理事長」「世界自然保護基金評議員」などを務めている。
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第23回 放送文化基金賞受賞
第38回 毎日芸術賞受賞
第4回 読売演劇大賞 最優秀女優賞・大賞受賞 |
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舞台女優として、毎年秋に、ル・テアトル銀座にて、上質喜劇を公演し、好評を博している。2010年は、モイゼス・カウフマンの「33の変奏曲」を上演。
ユニセフの活動として、1987年「ユニセフこども生存賞」、2000年「子どものためのリーダーシップ賞」を受賞。ユニセフの親善大使の中で、最も募金を集めている大使として、高く評価されている。
テレビ朝日『徹子の部屋』、26年続行中のTBS『世界ふしぎ発見!』、TBS『ドリーム・プレス社』等のテレビ番組に出演中。 |
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京都府京都市出身。 同志社女子大学文芸学部英文科卒業。
欧米の公的機関に於いて、建築空間デザイン、パーティープロデュース、テーブルコーディネート、
ディスプレイ、フラワーアレンジメント、料理、製菓の研鑽を積みディプロマを取得。
株式会社テーブルアート(会社)、ジャパンテーブルアーチストアカデミー(学校)、ジャパンテーブル
アーチスト協会(協会)を設立し、三位一体で食環境創造に取り組む。
現在、ホテル・レストラン・デパート等のコンサルティング業務をはじめ、メニュー・商品企画開発、
空間デザイン、各種イベント・パーティーにおける講演・講習並びに企画演出総合プロデュースを
手掛ける。
特に海外に於いてテーブルアート展の開催を通じ日本の食卓美を紹介し続けている。
また、企業・ホテル等の社員教育、各種学校講師・審査員を務めるなど人材育成にも力を注ぐ。
一方、一般の方々に生活の楽しみ方を伝えるため「食卓を楽しく」「QUALITY OF LIFE」をテーマに
著書出版やメディア出演も多数行う。心を豊かに育てる食卓づくりを目的とした「食卓教育」の
アドバイザー養成にも尽力を尽くすなど、食を軸に活動は多岐に渡る。
【役職】
株式会社テーブルアート 代表取締役
ジャパンテーブルアーチストアカデミー 校長
ジャパンテーブルアーチスト協会 会長
NPO法人 日本フードコーディネーター協会(FCAJ) 常任理事
NPO法人 食空間コーディネート協会(TALK−TCS) 副会長
東京ドーム テーブルウェアフェスティバル実行委員会 実行委員・審査員
ロータリークラブ会員
財団法人 関西経済同友会 会員
社団法人 日本ブライダル事業振興協会(BIA) 会員
日本ホスピタリティ・サービス産業団体協議会(JHSIC) 会員 |
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日英友好条約締結150周年を記念し、英国研修旅行を実施。美術研究の名門・英国ロンドン大学
付属コートールド美術研究所より、テーブルデコレーションにおけるディプロマ(修了証)が研修者
全員に贈られ、日本人初という実績を創り上げる。
国内においては、ブライダル業界に対し、ブライダルにおける食の重要性を訴え、ブライダル産業
フェアにてテーブルコーディネートを出展。また、大手食品メーカー・大学等に対し、日本人の食の
原点である「もてなしの心」をテーマにした講演を多数実施。 |
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南スペイン・アンダルシア地方。真っ青な空から照りつける強い光。
木々の中に輝く柑橘と、あたりを漂う甘い香り。
フラメンコの踊り子たちが舞う中庭にセットされるのは、輝く銀器と幾重もの繊細なレースたち。 真っ白なドラジェを手に、
スペインの伝統的なウエディングパーティーへようこそ。 |
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東京都出身。 東京都生まれ。明治大学法学部卒業後、婦人アパレルメーカーに入社。退職後、服飾専門学校を経て、フランスの高級服メーカーの仕事に就いていたときに、オートチュールビーズ刺繍と出会う。1989年 株式会社チリアを設立。同時に、インドにアトリエを構え、オートクチュールビーズ刺繍を手掛け始める。日本の著名なデザイナーやアーティストから絶大な信頼を得、多くの依頼を受ける。また、自身の作品の創作活動にも積極的に取り組み、ファッションショーや展覧会など、さまざまなかたちで作品を発表。1996年に開講した「チリアエンブロイダリースタジオ」(刺繍教室)は、実際にオートクチュールビーズ刺繍を楽しみたい女性に大きな反響を得る。2005年からはジュエリーデザイナーとしての活動も開始し、「チリアジュエリー(Tilia Jewelry)」を発表。近年は、婦人服、時計、食器、着物、帯など、異業種とのコラボレーションによる作品制作にも力を注ぐ。現在、全国各地での展覧会・刺繍教室・オートクチュールやプレタポルテブランドのデザインなどのほか、テレビ・ラジオ・雑誌への出演と幅広く活躍中。 |
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「東京国際キルトフェスティバル2010」に作品展示、トークショー、物販で参加
香港ファッションウィークに参加
「テーブルウェア・フェスティバル2010」に、テーブルセッティング、トークショー、物販で参加 |
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| 産経新聞メディックス刊「New Roses 2010 ローズブランドコレクション」巻頭に、オリジナルのバラ 『クチュールローズ・チリア』とドレス掲載
(『クチュールローズ・チリア』は、オートクチュールのドレスをイメージした可憐なバラ。河本バラ園作出) |
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J-WAVE ラジオ番組「CIRCUS CIRCUS」に出演 「第12回 国際バラとガーデニングショー」に作品展示、トーク、物販で参加 |
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| ロイヤルジュエリーコレクション2010 in 東京に参加 |
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| 新宿伊勢丹本館5階食器売場にて、テーブルセッティングの展示とテーブルまわりの商品販売 |
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『「徹子の部屋」コンサート』の衣装を4年連続手がける。
テレビ通信販売「QVC」にて、チリアの商品や田川と婦人服メーカー「ルック」のコラボレーションブランド「ジルミル」を毎月販売中。
2011年は、『田川啓二 夢の世界「オートクチュールビーズ刺繍展」』や『田川啓二 ビーズ刺繍アート展』を開催予定。 |
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『Luminous Christmas』 幼い頃の僕にとって、クリスマスは1年のうちで大好きで特別なイベントでした。1番の楽しみは、家族で飾るクリスマスツリー。花の形をして点滅するカラフルな電飾、金銀の球やベル、紙でできている黄色いお家、針金モールを捻ったサンタや赤白のステッキ、綿の雪、てっぺんに輝く銀紙の星… 全てが、僕の大切な宝物でした。友達の誕生日には、こうしたクリスマスの飾りを箱から選んでプレゼントしていたほどです(笑)。
子供の頃の懐かしいクリスマスとはひと味違う、ツリーをおかない幻想的できらきらと光輝く大人の為のクリスマスの空間を作りました。
アンティークのキャンドルスタンド、モダンな照明、ビジューのカーテン、琥珀色のグラスセット…様々なきらめきが満ち溢れ、テーブルを彩ります。19世紀に作られたカシミールとリヨンの織物をテーブルクロスに用い、シックにまとめました。 |
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| アメリカ合衆国 インディアナ州出身。 |
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'06年10月〜'07年9月 TX 「ZIPANG」メインMC
'09年4月〜'09年6月 BSフジ 「うちのわんこ」メインMC
'06年4月〜NHKBShi 「COOL JAPAN」メインMC
'06年4月〜BS日テレ 「財部ビジネス研究所」メインMC
'10年10月〜BS朝日 「USスタイル」メインMC |
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NTV 「世界まる見え!テレビ特捜部」
TBS 「東京フレンドパーク」
TBS 「チューボーですよ!」
TBS 「世界ふしぎ発見」
NTV 「THE サンデー」その他多数出演 |
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'97年4月〜'99年3月 J-WAVE 「TOKIO LIFE」(水曜日) '97年4月〜'04年9月 JFN 「DO THE PLANET」
'99年1月〜'99年12月 J-WAVE 「IBM INTERNET LIVE Plug In」
'00年10月〜'01年3月 INTER-FM 「MUSIC DIVE69」
'08年4月〜'10年3月 TOKYO-FM 「リサステッグマイヤーのクロノス」
<全国ネット 毎週金曜5:00〜8:30放送> |
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フォードセールスジャパン('99年5月〜'99年11月)年間契約
ダイニチ工業(石油ヒーター)('00年5月〜'02年4月)年間契約
東京建物 ('01年2月〜'02年1月)年間契約
味の素「アミノバイタル」('07年4月〜'09年3月)年間契約
オークローンマーケティング 「TRI-AKTILINE」('09年9月〜)年間契約
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「リサ・ステッグマイヤーの使えるアメリカ英語」 主婦と生活社刊
「リサ・ステッグマイヤーの心に残る英語」 日本文芸社(2002年12月発売)
「きれいパワー」 徳間書店(2004年5月発売) |
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デンマーク コペンハーゲン出身。 1976年デンマーク・コペンハーゲン生まれのフラワーアーティスト。
1998年の来日以来、北欧スタイルと和の感性を調和させた独自のデザインで、多くの人の支持を受けています。
その活躍は、ファッション界やデザインの分野、企業とのコラボレーションなど多岐にわたります。
現在、国内外に6つの拠点を設けフラワーショップやインテリアショップ、フラワースクールなどを経営。
コペンハーゲンにもフラワーショップを展開し、アーティストとしてワールドワイドに活躍をしています。 |
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