テーブルウェア・フェスティバル2014~暮らしを彩る器展~ 2014年2月2日(日)~2月10日(月)10:00AM~7:00PM(入場は閉場の1時間前まで)[2月2日(日)のみ11:00AM~]
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テーブルセッティングによる食空間提案

プロのコーディネーターや料理研究家・文化人による、「おもてなしの心」とテーブルセッティングをご紹介いたします。
石坂 浩二 今田 美奈子 江上 栄子 落合 なお子 加藤 タキ
シネム・クルチ 節子・クロソフスカ・ド・ローラ伯爵夫人 田實 碧 竹中 麗湖 (敬称略)
出展者プロフィール

石坂 浩二(俳優)
石坂 浩二(俳優)
主な経歴
1962年(昭和37年)慶応大学在学中、TVドラマ「七人の刑事」でデビュー。
その後、NHK大河ドラマの主演を初め、テレビ、映画、舞台で数々のドラマで人気を経て1976年『犬神家の一族』の金田一耕助役に主演、以後市川崑監督でシリーズ化され原作ファンにも絶大な支持を受ける。画家としても有名で、その作品は高い評価を受けており、1974年より1985年まで二科展連続入選。
1998年『石坂浩二作品集』を出版。2009年NHK放送文化賞を受賞。
最近の活動
テレビ
なんでも鑑定団(テレビ東京)
映画
『細雪』
『忠臣蔵 四十七人の刺客』(柳沢吉保役)
『日本沈没』(山本尚之総理大臣役)
『県庁の星』(古賀等役)
『犬神家の一族』(2006年12月)(金田一耕助役・6作目)
『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール ディアルガVSバルキアVSダークライ』(ダークライの声)
『私は貝になりたい』(矢野中将役)
『沈まぬ太陽』(国見正之役)
『図書館戦争』(仁科巌役)
『ー相棒ー劇場版 Ⅲ』(東映にて2014年4月26日公開予定)
他多数
ドラマ
『白い巨塔』(2003年 CX 東貞蔵役)
『新選組!』(NHK大河ドラマ:佐久間象山役)
『東京湾景』(2004年7月-9月CX)
『古畑任三郎ファイナル第1夜「今、甦る死」』(2006年1月CX郷土資料館館長・天馬恭平役)
『氷壁』(2006年1月-3月 NHK 八代哲夫役)
『魔王』(2008年7月-9月)TBS(芹沢栄作役)
『坂の上の雲』(2009年11月29日)NHK(山本権兵衛役)
『獣医ドリトル』(2010年10月-12月)TBS(富沢教授役)
『江』(NHK大河ドラマ:千利休役)
『相棒』(テレビ朝日)(甲斐峯秋役)
他多数
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今田 美奈子(洋菓子研究家・食卓芸術家)
今田 美奈子(洋菓子研究家・食卓芸術家)
主な経歴
「今田美奈子食卓芸術サロン」を主宰。
展覧会の開催や執筆、講演活動を実施。
2003年フランス政府芸術文化勲章受章。2011年同国より農事功労章受章。
ヨーロッパ各地でお菓子や食卓芸術を学び、スイスやドイツの国立製菓学校から金賞受賞。
フランス サン・バキュス美食協会より美食大使の称号を得る。
日本ペンクラブ会員。
湯河原の「銀河館」(ジョサイア・コンドルの建築を楽しむ別荘)でサロン講座等を随時開講。
2009年新宿髙島屋4階にサロン・ド・テ・ミュゼ イマダミナコ(今田美奈子のミュージアムティーサロン)をオープン。ここでサロン講座やイベントも随時開催している。
最近の活動
主な著書
「貴婦人が愛した食卓芸術」(角川書店)
「縁は器なもの」(中央公論社)
「お姫様養成講座」(ディスカバー)
「新セレブリティのテーブルマナー」(主婦の友社)
「ヨーロッパお菓子物語」(朝日学生新聞社)
他著書多数
今田美奈子華麗なる王妃の食卓芸術展~バラと天使とお菓子の物語~を東京、名古屋、京都、
大阪で開催
お客様へのメッセージ
「魔法のお茶会」
気軽にできるおもてなしは「お茶会」で、主役はティーセットの美しさです。
今回は、そのティーセットと同じデコレーションケーキを食卓の装飾に用いた楽しいアイデアのお茶のおもてなしのテーブルセッティングをご紹介します。
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江上 栄子(江上料理学院院長)
江上 栄子(江上料理学院院長)
主な経歴
料理研究家。佐賀県有田焼の窯元「香蘭社」の深川家出身。青山学院大学英文科卒業。
パリ「コルドンブリュー料理学校」の最終課程修了証書を習得後、世界60ヶ国あまりの家庭料理の研鑚をかさねる。また、フランスチーズやポマールワインの騎士号を持ち、江上料理学院の院長を務めるかたわら、その温かな笑顔と優しい語り口でテレビ・講演・雑誌などで広く活躍。
外食産業や食品会社の顧問も多く務める。
フランス農事功労章シュバリエを授勲。ポマールワインの騎士号等を持つ。

・全国料理学校協会理事
・東日本料理学校協会名誉会長
・NPO食育インストラクター協会理事
・NPO食空間コーディネート顧問
・社団法人日本漆行協会理事
・フランスチーズ鑑評騎士の会日本支部 理事長
・ゴブラン会副会長
・経済産業省伝統的工芸品産地プロデューサー
・全国防衛協会女性部会長
最近の活動
○出版
レタスクラブMOOK(角川コミュニケーションズ)、初めて台所に立つ人のために。「絶対役に立つ、料理の基本」「これだけは作りたい、人気のおかず」「毎日食べたい、基本のおかず」(日本文芸社)「キッチン漢方の底力」(明治書院)猪越恭也共著
○雑誌
家庭画報
○講演
食育・健康・マナー等 全国各地にて。
お客様へのメッセージ
人生を愉しむ自由な時間。
音楽や旅や絵など、趣味で彩る生活。
最新のキッチンシステムで、気の合う人と美味しい食事。
チョッと高めのワインも、我が家で飲めばリーズナブル。
あぁ素敵!お一人様のぜいたく空間。
ややポップス調に提案致しました。
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落合 なお子(トータル ライフコーディネーター)
落合 なお子(トータル ライフコーディネーター)
主な経歴
ニューヨークにてフラワーアレンジメント・パーティーデザインを学び、デュプロマを取得。1982年ブロッサム・オブ・ナオコを設立。
帰国後、日本ホームズにて「ホームパーティーセミナー」を開講し、スクール活動を開始する。
テーブルコーディネート論を確立し、日本色彩会・日本建築仕上学会にて発表。
フードコーディネート教本をはじめ各種参考書の執筆にたずさわる。
30年の歴史の中で、いち早く食育の卓育を提唱し活動を広げている。

戸板女子短期大学、服部栄養専門学校、文化服装学院をはじめ各種の専門学校・短期大学での
非常勤講師を務める。
最近の活動
・1999年 東京ドーム「暮らしを彩る器展」美濃焼特集
 2000年 京焼・清水焼特集 総合プロデュース
 大阪OAP「暮らしを彩る祭典」総合プロデュース
・日韓食文化交流展 第1回(韓国)第2回(二条城)第3回(韓国)総合プロデュース
・内閣府認証NPO法人食空間コーディネート協会 副理事長
・日本フードコーディネーター協会常任理事
・伝統的工芸産地プロデューサー
・日本建築仕上学会会員
・和座季楽プロデューサー

【著書】
「らくらくホームパーティー」(文化出版社)、「テーブルダイアリー」(東京書籍)、
「テーブルのおしゃべり」(東京書籍)、「TABLE COORDINATE」(講談社)、
「盛りつけ&セッティング」(メイツ出版)
お客様へのメッセージ
世界遺産と認められた「和食」の中に、「日本が伝え続けて来た季節の行事」があります。
それは時代をへても、その行事がもつ「祈り、祝う、喜ぶ」の心は変わりません。
今回は、祖父から孫に代々伝える端午の節句の祝いの空間をコーディネートいたします。
この空間の中で日本の素晴らしさを感じ、心を遊ばせてください。
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加藤タキ
加藤タキ(コーディネーター)
主な経歴
アメリカ留学後、米国報道誌 『TIME & LIFE』誌 リサーチャーを経て
ショービジネスの世界へ。
1970年代より、オードリー・ヘップバーン、ソフィア・ローレンをはじめ、
海外のトップ アーティストたちのCM出演交渉や音楽祭などで、国際間の
コーディネーターとして先駆的役割を果たす。

フランク・シナトラ、マレーネ・ディートリッヒ、マイケル・ジャクソン、
カーペンターズ、ジョージ・ルーカス、……等々、通訳やコーディネーターとして
交流した100人を超えるスターたちのエピソードを豊富に持つ。
ヘップバーン一家とは、彼女亡き後20年経てもずっと親交が続いている。

現在は、講演、TV、各種委員、著述等、幅広く活動。
女性初の国会議員のひとり、104 歳の天寿を生ききった母・加藤シヅエの
精神と言葉を広く語り継ぐことを使命の一つとし、 認定NPO法人AAR Japan
[難民を助ける会]の副理事長をはじめ、ボランティア活動にも励む。
日本アンチエイジング歯科学会「2009年度アンチエンジング アワード」受賞。
著書多数。
最近の活動
昨年はオードリー・ヘップバーンさんの没後20年にあたり、1月のご命日に
ご家族やゆかりの方々と墓参。WOWOWのドキュメンタリー番組をコーディネート。
他にもオードリーさんを偲ぶ様々な企画に参加しましたが、日本人の心に、
彼女への憧れと敬愛がいまも満ちていることに感動しました。
ボランティア活動もAAR Japan主催の「加藤タキ チャリティ・サロン
コンサート」が7回を数え、世界へ、ささやかながら日本人の良心を発信する
お手伝いをしています。
もう一つのボランティア、「白髪を染めない」“チーム ソルトン セサミ”ごま塩ヘア仲間の
4人組も昨秋、ふたたび福島支援をするチャリテイ・パーティを開催しました。
そして5年前64歳で始めた社交ダンスでは7月に発表会デビューを果たし、
新しいエネルギー源となっています。
お客様へのメッセージ
「時を経たものと新しくはじまるもの」
いつも申し上げていることですが、私の中に「ねばならぬ」の概念は
ありません。母が遺してくれた古き佳き物、旅先やどこかで出会った逸品、
あるいは新しい感性のハッとする発見。好きなモノを末永く、いとおしく思う
モノを大切に、触れていることの幸せのなかで、美味しく、愉しく、食卓を
演出したいと思います。
そして、これまでTWFでいろいろな方々との出会いがありました。
人と人とのコーディネートならぬ、
テーブルに集うモノと物とのコーディネーション。
皆さまと分かち合うこの時が、心から嬉しいのです。
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シネム クルチ(駐日 トルコ共和国大使夫人)
シネム クルチ(駐日 トルコ共和国大使夫人)
主な経歴
アンカラ大学のコンピューター・システム・アーキテクチャ学部を卒業後、コンピューター・システム・アーキテクチャとして働き、その後トルコ石油企業(TPAO)及びコーディネーター・カンパニーに勤務しました。子供のころから動物が好きでしたので、仕事とともにアニマルシェルターでのボランティア活動にも参加してきました。主人が2012年に日本大使に任命されたことから、共に来日しました。
最近の活動
日本では、東京日本トルコ婦人クラブの会長を務めており、同クラブとともに様々な活動を行っています。さらに、子供と動物が好きですので、日本での活動においても大半の時間を子供や動物のための活動に費やしています。また、東京では社会福祉法人福田会(ふくでんかい)、イスタンブールの姉妹都市でもある下関では児童養護施設なかべ学院という福祉団体と交流しています。さらに、日本の皆様にトルコ料理を紹介することにも努めており、今年は”トルコ大使夫人のおもてなしレシピ”を特集した『トルコ大使の食卓』が東京ニュース通信社より出版されました。そして、日本とトルコの友好関係の基盤となっているエルトゥールル号遭難事件を多くの方に知らせていきたいという気持ちから、その広報活動も行っており、その一例として、新種バラを「エルトゥールル」と命名しました。
お客様へのメッセージ
トルコ大使夫人として「テーブルウェア・フェスティバル」に初めて参加する機会に恵まれ、トルコの食卓を日本の皆様に紹介できましたことを光栄に思っております。この機会を与えて頂いた主催者及び関係者の皆様、そしてご協力を頂いた「TURKISH EMBASSY Commercial Section」「Kütahya Porselen」「Paşabahçe」「Nude」に心より感謝の意を表したいと思います。
私は、このテーブルセッティングの準備の全過程を、期待に心を踊らせて大いに楽しんでおります。皆さんも、オスマン帝国時代と現代の新しい雰囲気の双方を取り入れたトルコのテーブルをご覧になり、私と同じ気持ちになって頂ければ大変嬉しく思います。
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節子・クロソフスカ・ド・ローラ(画家・随筆家・バルテュス財団名誉会長)
節子・クロソフスカ・ド・ローラ(画家・随筆家・バルテュス財団名誉会長)
主な経歴
東京生まれ。1962年上智大学フランス語科在学中に画家であり、当時ローマのアカデミー・ド・フランスの館長であったバルテュスと出会う。1967年結婚。アカデミー・ド・フランスのあるメディチ館で女主人として館長を支える。70年代より自らも画家として活動をはじめ、欧米で個展を開催。2000年バルテュス財団発足。バルテュス没後名誉会長就任。2005年よりユネスコ平和芸術家。2005年から2006年熊本、横浜、東京で『節子の暮らし展 和の心』開催。2009年パリ、東京の吉井画廊で個展開催。2012年南仏のエクスサンプロヴァンスにあるセザンヌのアトリエで個展開催。随筆家としても活躍。主な著書に「見る美 聞く美 思う美」(祥伝社、朝日文庫)、「グランシャレ夢の刻」(世界文化社)、「和と寄り添う暮らし」(新潮社)、「めぐり合う花、四季、そして暮らし」(角川マガジンズ)、「童話 動物裁判」(静山社)他多数。
最近の活動
ユネスコとパナソニック社共催の小学生を対象にしたエコダイヤリーコンテスト式典(京都、パリ)平和芸術家として参加。
アスティエドヴィラット社(パリ)と共作で焼物グラン・シャレ シリーズ他を制作。
お客様へのメッセージ
スイスの山村にあるグランシャレに暮らしてまもなく40年になります。
自然に囲まれた山国の生活は、移り行く季節の変化を味わえる喜びがあり、それは四季折々の美しさを豊かな詩心をもって全てのものに表現する日本人の特性を再発見する事でもあります。
この度出展いたします焼物は、昨年よりパリの街中にあるアスティエドヴィラット社と共作で始めた作品です。アスティエ工房にはチベットからの人々が焼物製作に従事し、時間をかけて仕上げられたすべて手作りの作品です。
土に帰る人間の宿命を手の内に感じながら、土を捏ね原型づくりと模様付けをいたしました。
皆様を早春のグランシャレにお招きし、山荘の風情を味わっていただけます事は大きな喜びで御座居ます。
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田實 碧(空間デザイナー)
田實 碧(空間デザイナー)
主な経歴
学習院大学文学部卒業後、HOTEL OKURA、HILTON HOTEL(現キャピタル東急)を手掛けた荒木光子に師事。
会員制クラブUraku(有楽町西武B2)、HAWAI Uraku TOWER、Uraku GOTENBA、Uraku AOYAMA、海外日本大使館、個人邸等の家具、食器、エクステリアを含むトータル空間デザインを手掛ける。
催事としてハロー香港(有楽町西武)、大中国展(有楽町・池袋・渋谷・PISA店)、タイ展(有楽町西武、渋谷西武)、インド展(有楽町西武・渋谷西武)、トルコ展(有楽町西武)、スペイン展(高輪会)、スペイン家具コーナー展開(池袋西武)
著書:すてきなホームデコレーション(文化出版)、海を渡った日本のやきもの(ぎょうせい)、ガラスのはなし(三越出版)
最近の活動
2009年1月 漆器の商品開発発表。東京ドームのテーブルウェア・フェスティバル2009セレクションコーナーA.P.F.HDデコにて展示
2009年12月 帝国プラザ(コム・デ・フルール)にて展示販売
2010年1月 第一園芸青山本店にて展示販売
2012年 東京ドーム出展 南イタリア
2012年 旅JIRO講談社(福井和食、金沢大樋焼、京都町屋)
2012年 トラベルJ扶桑社 原良車 東大寺別間インタビュー
2013年 旅セート扶桑社 隅研著人インタビュー
2013年 歴史読本(市川団十郎さん最後のインタビュー、講談社)
2014年 芦屋「メゾンドジル」にてテーブルコーディネートセミナー(2月28日)
2014年 高知県「レストラン キャンドゥターブル」にて
     テーブルコーディネートセミナー(3月5日)
2014年 東京「ウラク青山」にてテーブルコーディネートセミナー(3月7日)
2014年 東京ドーム終了後乃木坂ウチハラにて販売会予定
お客様へのメッセージ
「モロッコスタイルミントティーパーティ」
旅が好きだし旅で出会った全ての人、モノ、コトとの出会いを大切に思っている。
海外は昨年も二週間イタリアを廻ったが、国内は九州、東北、四国にも足を伸ばした。
それぞれに素晴らしい食材に恵まれているエリアばっかりだった。
どの様に調理してどの様に盛り付け、気の合った仲間と楽しく食卓をかこめば楽しい
ことだろう。
それぞれの土地の旬を美しく器に盛り付け目でも楽しませてあげることが、テーブルデコレーションと呼ぶのではないだろうか。
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竹中麗湖(いけばな作家・空間プロデューサー)
竹中麗湖(いけばな作家・空間プロデューサー)
主な経歴
1958年、草月流入門。勅使河原霞(2代目家元)のもとで研磨を積み、勅使河原宏(3代目家元)の思想であった「いけばなの粋にとらわれない、植物を使った自由な表現」を追求してきた。
日常生活のものであったいけばなを解放し、商業空間、能舞台、パーティー会場などさまざまな空間に進出する現代いけばなの拡大に貢献し、ピエールカルダン・マキシム賞をはじめ数々の賞を受賞。その一方で、欧米、アジア、オセアニア、南米諸国を訪問、その国の植物を使ったデモンストレーションやワークショップを披露し、文化交流の一翼を担うなど、海外からも高い評価を得ている。
著書は『かんたんいけばな』(ブティック社)、『いけばな全書』(同)、『ENCHANATING IKABANA』(JOIE..INC)、『EASY IKEBANA』(JOIE..INC)、『図解挿花全書』(淅江科学技術出版社)、『はじめての簡単いけばな』(世界文化社)、『白・青・赤』(草月出版)、『はなの宇宙』(草土出版)、『THE WORKS 竹中麗湖 仕事と作品』(青幻舎)、『ON MY WAY 旅の途中』(ラスコー)ほか多数。
最近の活動
2010年
ホテルニューオータニロビー正月装飾
テーブルウェア・フェスティバル食空間提案
イベント・パーティデモンストレーション
「ON MY WAY 旅の途中」(ラスコー)刊行
写真集「Sense of Solid~フラワーアーティストの花と造形」(草土出版)をプロデュース
2011年
ホテルニューオータニ正月装飾
スイセンプロジェクトin仙台デモンストレーション
ライブハウスにてジョイント(デモンストレーション)
写真集「Across the Unverse~フラワーアーティストの花と造形」(草土出版)をプロデュース
2012年
ホテルニューオータニ正月装飾
テーブルウェア・フェスティバル食空間提案
2013年
ホテルニューオータニロビー正月装飾
中目黒「シェリールカブレ」企画展プロデュース
お客様へのメッセージ
天空へ誘う夢のある食空間をどうぞご覧ください。
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